b 十勝グルメ Local Foods(136)
2024年5月18日(土)
鹿追「カントリーホーム風景」のヨーグルト 初めての味

偶然見つけたヨーグルトを紹介したい。十勝鹿追町にある「カントリーホーム風景のヨーグルト」で「草原のヨーグルト・でーでーぽっぽ」だ。味はヨーグルトよりもクリームチーズに近く とにかくおいしい。
この牧場は国道274で自衛隊の演習地入り口付近のようだ。然別湖やナイタイ高原に行った時は立ち寄れるだろう。
これはある日の朝食。この素晴らしくおいしいヨーグルトもいただいた。今まで見落としていたのが悔やまれる。
名前になっている「でーでーぽっぽ」はキジバトの鳴き声のはずだが キジバトは北海道にもいるのか?と思って調べたら ドバトと同じで日本中に生息するそうだ。十勝は農地から餌が取れるのでたくさんいてもおかしくはない。
この牧場は国道274で自衛隊の演習地入り口付近のようだ。然別湖やナイタイ高原に行った時は立ち寄れるだろう。

名前になっている「でーでーぽっぽ」はキジバトの鳴き声のはずだが キジバトは北海道にもいるのか?と思って調べたら ドバトと同じで日本中に生息するそうだ。十勝は農地から餌が取れるのでたくさんいてもおかしくはない。
2024年5月15日(水)
ある日の朝食 日高名産品

これはある日の朝食だ。野菜が少ないとか 偏っているとかについてはご容赦いただきたい。主に日高町の道の駅「さるくる」で買ったものだ。
日高乳業(日高町富川)のヨーグルッペ。初めて飲んだが 味はカツゲンやヤクルトかな。
平取ハム(平取町)。普通のボローニアソーセージのようだが。
チーズ工房1103(日高町富川)のカマンベール。最初は硬かったが3日後には随分柔らかくなった。
葉野菜のスイスチャード。彩の良い炒め物だ。
わさび菜のサラダ。
何れもおいしくて コスパもかなり良かった。





何れもおいしくて コスパもかなり良かった。
2024年5月14日(火)
柳月のお菓子「三方六」の春バージョン

十勝銘菓「柳月の三方六」の春バージョン「春がさね」を頂いた。暖かくなったウッドデッキで 回りを眺めながらコーヒーと一緒に頂くのは格別だ。
季節はサクラから新緑に変わったが 久々の柳月のお菓子はおいしかった。十勝は洋菓子も和菓子もおいしい恵まれた環境だ。地元産の原料が良いのだろう。

2024年5月3日(金)
タラの芽の天ぷら やはり絶品

タラの芽は山菜の王様と言われるが やはり天ぷらが一番と思う。
多分3年ぐらい前に 若者たちが十勝ヒュッテのデッキ横にタラの木を植えた。今年の春は結構なタラの芽が出てきた。15個位はあるので 天ぷらにするならほぼ3人分にはなるだろう。いわば自家菜園だ。
1日後の同じ場所からの写真だが それぞれのタラの芽が成長しているのがわかる。これではアッと言う間に食べごろが過ぎてしまう。
道を挟んだ林のタラの芽はもっと大きくて 食べごろ以上だろう。
と言うことでその日は山菜天ぷらの夕食にした。これが一人前の内容だ。行者ニンニク5本 タラの芽4個 動物タンパクとしてトリムネ肉少々。
米粉入りのてんぷら粉に少々の油を混ぜたので サクサク感は抜群だった。行者ニンニクは揚げ油に入れる時に剥げてしまったので これは工夫が必要と思う。
食感を含めてタラの芽が一番おいしかった。春は山菜の天ぷらから始まる。
多分3年ぐらい前に 若者たちが十勝ヒュッテのデッキ横にタラの木を植えた。今年の春は結構なタラの芽が出てきた。15個位はあるので 天ぷらにするならほぼ3人分にはなるだろう。いわば自家菜園だ。




食感を含めてタラの芽が一番おいしかった。春は山菜の天ぷらから始まる。
2024年4月25日(木)
本別の豆を四種購入 癒し効果がある?

過日 本別の道の駅に行った時「さすが 豆のまち本別」と感動し 売り場の方にいろいろご説明頂いた。結果としてこれはと思う豆を四種購入した。左から くらかけ豆・さくら豆・黒千石・栗豆だ。ちょっと買い過ぎたかもしれない。ちなみに当初の目的の「白花豆は生産量が少ないのでとっくに売り切れた」とのこと。
質問攻めだったせいか「ちょっとお待ちください」と言われて 黄色いA4の紙を頂いた。応対からして「町役場の観光課の方」ではなかったかと。
何と18種の豆の説明だった。
紙がしわくちゃになったのは残念で お詫びします。

「豆をコトコトと煮るのはストレス解消になるので好きだ」と言う人は結構多い。「ある種の癒し効果」があるのだろう。今度のGWの夜は薪ストーブで豆をコトコトと煮てみようと思う。




「豆をコトコトと煮るのはストレス解消になるので好きだ」と言う人は結構多い。「ある種の癒し効果」があるのだろう。今度のGWの夜は薪ストーブで豆をコトコトと煮てみようと思う。